- ●このホームページは商品の概要を説明しております。商品の詳細については、ご検討の際に、資料をご請求いただき「パンフレット(契約概要)」、「ご契約のしおり・約款」、「注意喚起情報」をご確認ください。
- ●給付金・保険金等のお支払事由に関する制限事項やお引受けできない場合については「ご契約にあたっての注意事項」を必ずご確認ください。
- ●このホームページの保険料及び保障内容などは、2011年5月現在のものです。
- ■お申込みにあたっては、医師による診査は必要ありません。申込書(告知書)に健康状態をご記入いただくだけです。ただし、健康状態などによってはお申込みをお引受けできない場合があります。
現在入院中の方、入院・手術をすすめられている方、今までに「痴ほう(認知症)」と診断確定されたことのある方はお申込みいただくことはできません。
- ■通信販売での<介護MASTER>のご契約は、基準介護年金年額が最低24万円(1口)から最高120万円(5口)まで、12万円単位でご契約いただけます。
ただし、被保険者の契約日の満年齢が18歳から69歳までの方に限ります。
- ■上記を超える年齢・基準介護年金年額をご希望の方は、お手数ですが下記アフラックまたは募集代理店までお問い合わせください。
- ■被保険者お一人につき、<介護MASTER>の基準介護年金年額を通算して240万円をご契約の限度とします(契約時の満年齢が70歳以上の方は120万円まで)。なお、アフラックすべての介護保険・介護特約の基準介護年金年額・特約基準介護年金年額(<愛の介護年金プラン>の場合は痴ほう介護年金年額1口あたり180万円)を通算して800万円まで大きくすることができます。
- ■告知していただいた健康状態などが事実と違っていた場合は、介護年金・介護一時金をお支払いできない場合がありますので、ご注意ください。
- ■保障が始まる日より前に「発病した病気」または「発生した不慮の事故によるケガ」を原因として、所定の「要介護状態」・「高度障害状態」に該当した場合。また、保障が始まる日より前に「痴ほう(認知症)」と診断確定されたことがある場合には、「痴ほう(認知症)による要介護状態」に該当してもお支払いできません。
- ■介護一時金については、待ち期間(告知と第1回保険料のお払込みがともに完了した日から180日間)の間に「所定の要介護状態A・高度障害状態」「痴ほう(認知症)による要介護状態」に該当した場合にはお支払いできません。
- ■免責事由(※)に該当した場合など、介護年金・介護一時金をお支払いできない場合があります。
※たとえば、自殺行為により要介護状態になった場合などは免責事由に該当します。詳細については「ご契約のしおり抜粋」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。
- ■介護年金・介護一時金をお支払いできない場合については、ご請求いただく「パンフレット(契約概要)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。